保活狂騒曲

〜都内在住、5歳と0歳をゆるゆる育て中。総合職フルタイムのアラフォーワーキングマザーの妊娠・出産からの保活や育児備忘録〜

5歳児の「自己主張力」について考える

以前、5歳児のセルフコントロール力について書きましたが、

その際、「自己主張力」と「自己抑制力」の両方がバランスよく発達することが望ましい(らしい)ということを書きました。


保育園の個人面談で先生とお話しして、我が家の5歳児、こんな傾向があるそうです。


【遊びの最中におとなの顔色を伺う】

【不安なことがあると急に自信がなくなる】

【失敗したくない気持ちが強い】

【遊びが集団になりルールなどで揉め事が起きた際、そこから離脱しがち】

【好きな子とだけ遊ぶ】


大人からすると、

「ま、別によくない?」というレベルの話ですが、

やはり、わたしがガミガミうるさ過ぎるのでしょう。自分の意思をはっきりまわりに表示する「自己主張力」が少し弱いのでは?という指摘をいただきました。


幼児のうちは、人とぶつかったり、もめたりしながら加減を覚えていく、

小さな挫折を繰り返しながら、耐性をつけていく。ということがとても大事だそう。


わたし(おとな)のように「ママ友、苦手だから家にひきこもろ〜」は大人だからいいのであって、幼いうちからそれだと、もっとやっかいな人間関係の揉め事などに耐えられずに心が折れてしまったするらしい。


うーむ。なるほど。


家庭でできることとしては、

たとえば、めちゃくちゃ寒い日に公園いきたい〜といわれ、

今までは「だめ!」の一言で済ませていたものを

「今日はすごく寒くて、お母さんは外に出たくないけどどうしよっか?」など、子供の意見を引き出す形で会話を進めていくのがコツらしい。

たとえ結論ありき(=公園行かない)であっても、子どもの意思が反映されていると納得感がかなり違うし、

自分の主張を聞いてもらえた。という小さな成功体験になるらしい。


間違ったけど認めてもらえた。

出来なかったことが手助けでできた。

困ったことが起こったけど助けてもらったら解決した。


など、小さな日々の積み重ねが大事、とのこと。


ためしに、

「思ったことを、今後はもっといっていいよ」

と5歳児にいってみたら


「お母さんが怒らなければね」


とナナメ上をいく返しが・・・・


ですよね!!!!


やはり、他人を変えようと思うなら、まず自分が変わらなければなりません。


まずは、怒る回数を1/5くらいに減らすことを目標にします。。。

2022年度4月入園の保活 申請書類提出しました

どこの地域も11月から12月にかけて

2022年度4月の保育園申請のピークを迎えます。

文京区も11月いっぱいが書類提出期限。


そろそろ期限を迎える時期だし、

窓口混んでるかなぁ〜と午後イチの時間帯に恐る恐る区役所にいったところ、意外と人もおらず、すんなり受付終了しました。


【第2子のため保活はゆるくて済んだ】

今回は第2子のため、指数は28点ある、はず。

よって、いまの文京区の環境を考えると、よっぽどのことがない限りはどこかの保育園に入れるので比較的、気持ちに余裕を持って保活をしました。


保育園見学→1園

電話問い合わせ→1園(コロナで見学できなかったため)


というかんじで第1子が通っている保育園と比較しながら検討しました。


【保育園選びのポイント】

わたしが重視しているポイントは以下の通りです。

・毎日通う距離として現実的か(自転車などで30分以内)

・安心安全な環境か(セキュリティ、定期的な避難訓練など)

・保育士さんたちの質(先生たちの待遇、入れ替わり頻度)

・遊びの場所が確保されているか(園庭、お散歩ルートや公園含め)

・給食が美味しそうか


あとは、自転車置き場があるか、おむつ持ち帰りはないか、、など細かいポイントはいくつかありますが、こんなポイントを見ていました。

ちなみに、やたら「英語」や「リトミック」を押してくるところは、わたしは信用しません笑

乳幼児の発達において、英語やリトミック以上に大事なことがないがしろにされているようであれば、その保育園に魅力は感じません。


【結果は年明け】

通常、兄弟がいれば「同じ園」という選択肢になる方が多いと思いますが、

今回あえて第一希望は「上の子と別の園」にしてみました。

理由は以下の通り


・コロナ禍で、上の子の保育園では外遊びにやや制限が。もっと外遊びできる保育園がよい


・今回の第一希望園は、園見学は電話対応だったものの、第一子の際に見学済み。先生方の質が良く、親の相談にもいろいろのってくれそう


・5年間通わせてて、単純にわたしが飽きた。いまの保育園に特段の不満はないが、親として別の保育園も経験してみたい


結果は年明けです。

・・ということは、職場復帰のカウントダウンがはじまるということか・・!!(白目)

5歳児&0歳児と飛行機に乗って2年ぶりの帰省

コロナが落ち着いている今しかない!と

わたしの実家に5歳児&0歳児を連れて帰省してきました。


0歳児はもちろん初の帰省&飛行機。

5歳児も2年前のことはあまり覚えていないため、ほぼほぼ初めての飛行機帰省です。


【荷物&お土産は事前手配】

宿泊分の荷物は、事前にスーツケースごと送り、オムツやお尻拭きなどの消耗品はアマゾンで実家に送りつけておきました。

また、空港でお土産買って・・とかも面倒すぎるので、お土産は事前に手配し実家に送りました。

空港に売ってるお菓子よりも両親が喜ぶであろう、ちょっと値のはる海産物や鍋セットなどをお土産として事前送付しました。


感染症対策はしっかり。ただしだいぶ人出もふえている】

出先での消毒、マスク、手洗いはしっかり行うものの、帰省してるとやはり外出や外食が増えてしまいます。

観光地には人出が増え、かなり密な場面も。。一抹の不安は拭えぬまま行動するしかありませんでした。

感染者がかなり少なくなったとはいえ、やはり混んでいる観光地に突っ込んでいくのはまだまだ怖いな、と感じました。


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【バァバの子守りは神】

帰省先で5歳児&0歳児を連れての外食はなかなか億劫。

そんなとき、バァバが「0歳児はみておくからなにか美味しいもの食べてきな」と神対応

結局、10回くらいお言葉に甘えました。

おかげさまで地元の美味いもの、食べ尽くせました。


【5歳児、ジィジバァバになつきまくり】

前回、3歳で帰省した際は「お母さんがいい」とジィジバァバと距離を置いていた5歳児が、

ジィジバァバにべったりとなり、お父さんお母さんのレピュテーションだだ下がりw

イルミネーションの写真も「ジィジバァバと撮りたい!お父さんお母さんは別についてこなくていい」と言い出す始末。

母として少し寂しい気持ちはあるものの、一日中しゃべり続ける5歳児の対応をしなくていいとかなりラク・・(本音)

とにかく、たまにしか会えないジィジバァバになついてもらえてとても良かったです。


【0歳児用 液体ミルクは手放せない!】

前回旅行で得た教訓をもとに、

出先でのミルクは液体ミルクに頼りまくりました。

飛行機の離発着直前のタイミングや、外出先。

公共の場ではなかなか難しい授乳や、お湯がないと作れないミルクの心配をするよりミルク缶を持って歩く心理的安堵感!!!

心の底からオススメです。


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【ビニール袋はあればあるほどよい】

地球に優しくない・・ことは重々承知ですが、乗り物酔いする5歳児、汚れ物がわんさかでる0歳児を連れていると、

ビニール袋はあればあるだけ助かります。

あとは5歳児がドングリや葉っぱを拾いがち、ちょっとした買い物のエコバッグ代わりに重宝します。

もちろん使いまわせるビニール袋は破れるまで使い倒します。


【5歳児の乗り物酔いにはトラベルミン

前回のドライブでもひどいめにあった5歳児の乗り物酔い。

今回の帰省で船に乗るタイミングがあり、かなり不安でしたが、ドラッグストアで購入したトラベルミンドロップをなめてのぞんだところ、酔うことなく済みました!

その後、自家用車や帰りの飛行機でも事前にドロップをなめて無事やりすごしました。


【たくさんの刺激をもらった帰省。やはり子どもにとって非日常体験はとても大事!】

コロナ禍でなかなか非日常体験のできない毎日でしたが、今回の帰省でかなり多くの刺激をもらった我が子たち。

5歳児は赤ちゃんが家にやってきて、思い通りにいかないことが増えたからでしょうか。

やりたい放題させてもらえる祖父母といっしょにいるのが楽しくて仕方ない、という感じでした。

ジジババといるあいだはやりたい放題していいよ。と言っていたので、何時間も遊びに付き合ってもらい、好きなものを食べ、一日中おしゃべりし、本当にやりたい放題でしたねw

羽田空港に到着し日常に戻った瞬間、夢から覚めたような顔をしていたのが面白かったです。


オンラインやデジタルではまかなえない価値を実感しました。


まだまだ100%安心!という環境ではありませんが、このタイミングで帰省を決行してよかったです。


ちなみに、5歳児&0歳児の相手により、

ジジババ&父母の肩腰はズタボロです。

しばらくは療養につとめます・・・。

5歳児と声に出した読みたい!金子みすゞ×松本春野さんの詩の絵本

ある休日、図書館の読み聞かせに参加してきました。

そこでたまたま「金子みすゞ×松本春野」の詩の絵本を紹介していました。

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みすゞも松本春野さんも文京区にご縁のある方々で、詩の絵本が誕生した背景にも文京区の図書館が関わっているとのこと。
優しいタッチのイラスト、なにか見覚えがあるなぁ、と思っていたら
なんとびっくり、松本春野さんは「いわさきちひろ」さんのお孫さんとのこと!

実はいわさきちひろさんの絵は、すてきなんだけどちょっと苦手、というか淡すぎるイラストが「死」を連想させて少しばかり恐れを感じてしまうのですが、
松本春野さんのイラストは、淡い優しさを持ち合わせつつ、現代っぽいというか、受け入れやすいタッチで書かれているので一目で気に入ってしまいました!

さて、最近の5歳児。
ひらがながスラスラ読めるようになり、絵本の朗読もできるようになりました。
また、読んだいて心地いいリズムの「詩」をみつけると、わたしと5歳児、ふたりで声に出して朗読することもあり、
読んだ後はふたりでアレやコレや感想を言い合うこともあります。

金子みすゞの詩は、みなさんご存知の代表作からもわかるように、声に出し、リズムをつけ読み上げることで、とても心地よい気分になる詩が多いです。

みすゞの詩の内容はどこか物哀しく「静」を感じさせるのですが、
生き生きとした松本春野さんの「動」を感じる絵により、なぜか哀しみが昇華してしまうのです。

「もしもわたしがおはななら」に収録されている「おおきなもじ」は
「おてらの いちょうの おおふでで」
というフレーズからはじまる秋の歌(詩)です。

我が家の近所にも大きないちょうの樹があるお寺があり、グッと詩の世界が身近になります。
ちょうどもうすぐお寺のお庭に真っ黄色な絨毯が敷き詰められます。

みすゞの詩は素晴らしくて、100年も前に生きた作家ですが、
「わかるわかる、こどもってこう言う目線だよねー!」と思わず共感してしまう詩も多数です。
教科書などでは知っていても、
春野さんのイラストと一緒にあらためて声に出して読むと、また違った楽しみを感じられる絵本です。

今週のお題「秋の歌」

「2人目育児はラクなの?」と聞かれ、「んなわけあるかい!2.5倍大変だわ!」とすかさず切り返してしまった話

お久しぶりな友人と電話で会話。

その友人は一歳になる子どもがひとり。


わたしの2人目育児の話になり

「2人目って、1人目よりラクって聞くけどホント?」と聞かれ

「んなわけあるかいっ!」とすかさず突っ込んでしまいました。


たしかに「1人目より2人目の方が全然ラクだよ〜」とかいう話はよく聞くので、

友人も悪気があっていったわけではないし、

わたしもこっそり期待していた「2人目ラク説」の当てが外れてヘトヘトな毎日なわけです。


ラクなわけない、だって子どもの数が2倍になってるんだから】

2人目、ということは1人目もいるわけで、

単純に数が倍なら手間も倍なわけです。

特に平日夕方なんて夫はまだ仕事から帰ってない日がほとんどのため、

わたしひとりのリソースで、子どもらのお風呂→ごはん→寝かしつけ をしなければいけないのですから、大変さは少なく見積もって2.5倍です。

さらにタイミングが悪いと下の子のグズリが長引き、上の子は眠いのではやく絵本を読んでくれとわめきだし、精神的しんどさは軽く見積もって5倍にはなります。


ラクではない。が、時間が経つのは早い】

2人目育児がラク、とは微塵も思いませんが、

1人目より時間が経つのは、確実に早い。

それは一度経験しているから、と言うこともありますし、上の子の生活があるので、そのリズムに合わせていると時が過ぎるのがあっという間なのです。

1人目のときは時間が経つのが遅くて、わけのわからない理由で泣いたりふにゃふにゃしてたりする乳児とふたりっきりで家にいるのが苦痛で苦痛でたまりませんでした。

そういう意味では、2人目はそのような苦痛は少ないかもしれません。


ラクではない。が、1人目より省エネ対応はできている】

泣き止ませツールとしてバウンサーやセカンド抱っこ紐を使ったり、

極力、家族を巻き込んでお世話をしたり。

1人目に比べてかなり省エネモードで対応しているとは思います。

1人目より「力を抜いて育児できてるか」ときかれると「相当、抜いてます、チカラ」と答えられます。


世間のみなさんが何をもって「ラク」と言ってるかはいまだによくわかりませんが、

個人的には「2.5倍から3倍くらい大変かな」というのが肌感です。


「2人目だとラクだよ〜」といってるかたは、スーパー父ちゃん/母ちゃんだと思います!尊敬します!


5歳児のセルフコントロール力を知る

休日、「保育園のお友だち&ママと一緒に公園で遊ぶ」機会がありました。


たまたま公園であって一緒に遊ぶことはあれど、あらたまって連絡取り合って公園遊びするのは・・・2年ぶり?3年ぶり?で数回目、というくらいレアなことです。


同じクラスの同性のお友だち、数人と遊びましたが、

わたくしの、ママたちとの会話が大変苦痛だった・・ことは置いておいて、

子どもたちの保育園ではみられない様子を観察し、軽く衝撃を受けました。


それは、子どもたちの「セルフコントロール力」についてです。


我が子はもう5歳児ですし、

道理の通らないワガママはゆるさん、

やりたいことはきちんと主張し親と交渉、自分の思い通りにならなくても気持ちに折り合いをつけること。気持ちをきちんと説明すること。

などを、いつも言って聞かせています。


親としても塩梅がむずかしくて、

きつく言い過ぎると子供が萎縮しちゃうし、

ゆるすぎると抑制がきかなくなるので、

日々、頭を悩ませながら対応してる、という状況です。


さて、一緒に遊んだ子どもたちは、普段保育園でもよく遊んでる子たちなんですが・・


セルフコントロール力、低!!!!!


同じ5歳児か?と思うほど、すごい状況で、正直、一緒に遊んでいてドン引きしてしまいました。。

詳しくは言いませんが・・・

自己主張が激しいのは、まぁ、良いことなんでしょうけど、

主張が通らないとギャーギャーわめきたて、それでも聞き入れられなければ、不貞腐れてどこかへ逃走。親になだめられて戻ってくるもしつこくギャーギャー自己主張し、また逃走。。


親は親で「いつもあんな感じで〜」とか困り顔をみせていますが、具体的なアクションなし。


我が子はそのあいだ、逃走した子をなだめたり、一緒に遊ぼうと声がけしたり・・

なんか、調整役として活躍してて、

うちの5歳児はワガママだ、マイペースだ、と思っていたので、全然違う姿に衝撃を受けました。


この日遊んだお友だちがたまたまこんな感じだったのですが、習い事などでもたまにこの手の子どもに遭遇します。

その子の特性もあると思いますが、親がなまあたたかく見守ってるだけ、という共通点があります。


わたしだったら「そんな調子だったら二度と連れてこない」とかいって態度をあらためさせます。もう5歳だしね・・(それがいいか悪いかはわかりません)


幼児のセルフコントロールについては、少し調べるといくつか論文が出てきまして、軽く読んでみると、

幼児にとって「自己主張力」「自己抑制力」がバランスよく発達することが重要で、親の関わりにも相関関係がある。

ただ上から押さえつけすぎても、放任しすぎてもいけない。

ということらしく、

まぁ、そうだよね〜、塩梅が難しいよね〜

とあらためて考えさせられるのでした。


なんでも言うことを聞く子も怖いけど

何も言うことを聞かない子も、これから大丈夫なかぁ、苦労しないかなぁ、と大きなお世話ながら心配になってしまいます。


幼児のセルフコントロール力についてはもう少し自分なりに調べていきたいな、と思います。

キダチアロエの力がすごい!産後の強固な便秘にオススメドリンク

妊娠出産関係なく、

小学生のころから強固な便秘に悩まされてきました。


どの程度の便秘かというと、

放っておくと1週間、自然なお通じなし。週に一度、クスリで出す。

みたいなかんじ。


妊娠中も酸化マグネシウムを処方してもらいなんとか対応していました。

授乳中も体内の水分をもっていかれるので便秘がますます悪化。

授乳中でも飲めるクスリを飲んでもいいのですが、なんだか気になる。。と言う日々が続いていました。

そんなとき、「腸活」について書かれているあるかたのブログをみて、なんとなく購入してみたのがこのキダチアロエ100%のドリンク


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ぶっちゃけ、食品ですしね。

まぁ、気休めに飲んでみるか、余計なものも入ってなさそうだし。


くらいのノリで購入、朝晩飲んでみたところ・・・


こりゃすごい。


ということで、レポートいたします。


【味】

にがい!!!!

100%キダチアロエ汁のため、めちゃ苦いです。

普通にブラックでコーヒー飲めるわたしですらにがっ!!と感じるくらいです。

何か甘いものを混ぜれば飲みやすくなるかもしれませんが、わたしは水で薄めてゴクゴクのんでいます。原液で飲んだら、ちょっと胃にきましたので。。


【量】

最初、朝晩30mlずつを飲んでいましたが、これだと「おなかくだしてる」くらいの状態になってしまったので、

いまは朝晩15mlずつにしています。

ご自身のカラダと相談しながら量は調整されることをオススメします。

軽量カップが付属でついてきました。


【効果】

食品なので「効果」という言葉は本来適切ではありませんが。。

そう言いたくなっちゃうくらい(わたしにとっては)すごいのです。

朝一回、夕方一回、かならず便意がおとずれます。

腸の中は常にカラッポな感覚。

生まれて初めての感覚です。

腸に溜まっていた余計なものがなくなったので、もちろん以前より下腹はへこみます。

腸がスッキリしたからか、妙にお腹がすき、それに伴い食事量は増えましたが、飲み始めて2週間くらい経ちますが体重は0.5キロ減りました。ま、溜まってた分が出ただけ、ということかもですが。

今回、ダイエット効果は求めていませんが、ダイエットと併用すればもう少し減量できるかもしれません。


【重ねてになりますが・・】

画像を貼りましたが、こちらがわたしが購入している商品です。

キダチアロエを丁寧に栽培して加工している、余計なものを加えていない。ということなのでこちらのドリンクを通販で取り寄せました。

ほかにもキダチアロエ加工ドリンクは売ってるのかもしれませんが、ほかのものは試していません。

わたしはしばらくこちらのドリンクを常備しようかと考えています。


ダイエット目的ではなく、

あくまで食品として授乳中の便秘改善を目的としています。


ご興味のあるかたは、ご自身で調べてみたうえでご判断ください!